全章一覧

公開済みの章を古い順に並べています。シリーズの歩き方は第 1 章および第 10 章を参照してください。

第 1 部 — 自己紹介・前提

  1. 第 1 章 この記事を書いてる Structure Log とは何か 2026-05-26
  2. 第 2 章 なぜ「実運用ログを公開する」のか 2026-05-26
  3. 第 3 章 AI との共作で書いていること(透明性の原則) 2026-05-26
  4. 第 4 章 専門用語は中学生語で並記する理由 2026-05-27
  5. 第 5 章 個人情報を出さない理由(匿名性原則) 2026-05-28
  6. 第 6 章 「テーマ」って何を指してるか(AI 組織化) 2026-05-29
  7. 第 7 章 読者として想定してる人(ケンジ像) 2026-05-30
  8. 第 8 章 このブログで何が得られるか 2026-05-31
  9. 第 9 章 このブログで期待してほしくないこと 2026-06-01
  10. 第 10 章 ここまでが前置きで、ここからが記録 2026-06-02

第 2 部 — AI 組織化の基礎

  1. 第 11 章 AI エージェントって何? 2026-06-03
  2. 第 12 章 AI エージェントを複数組み合わせるとは? 2026-06-04
  3. 第 13 章 1 体だけ vs 複数体の違い 2026-06-05
  4. 第 14 章 「奴隷か暴走か」の二択じゃない 2026-06-06
  5. 第 15 章 数は合っている 2026-06-07
  6. 第 16 章 そのまま、と書いた行 2026-06-08
  7. 第 17 章 書いた語がそこにあった 2026-06-09
  8. 第 18 章 素通りしていた分 2026-06-10
  9. 第 19 章 残っていたのは日付だけ 2026-06-11
  10. 第 20 章 出す前の紙に、もうあった 2026-06-12
  11. 第 21 章 名前のままの段取り 2026-06-13
  12. 第 22 章 一つ前までしか残らない 2026-06-14
  13. 第 23 章 捨てると、見立ても 2026-06-15
  14. 第 24 章 どれを見るかの方が、古い 2026-06-16
  15. 第 25 章 先へ進められた場面で 2026-06-17
  16. 第 26 章 詰めの手前まで 2026-06-18
  17. 第 27 章 直したから出てきた 2026-06-19
  18. 第 28 章 違反ということにした 2026-06-20
  19. 第 29 章 いくつかだけ書き戻した 2026-06-21
  20. 第 30 章 そこだけ読めば、問題はなかった 2026-06-22

第 3 部 — 黄金律 7+1

  1. 第 31 章 同じ呼び名が、今度は顔ぶれの並びに 2026-06-23
  2. 第 32 章 見ていない所は、向こうが挙げた 2026-06-24
  3. 第 33 章 そろって受け取っている、組んだぶんを 2026-06-25
  4. 第 34 章 答えは手元に、中身は分からないまま 2026-06-26
  5. 第 35 章 足したものを、また外した 2026-06-27
  6. 第 36 章 念のため、内側にも回した 2026-06-28
  7. 第 37 章 戻すのが面倒な方が、最後に出た 2026-06-29
  8. 第 38 章 通ったとも落ちたとも読めなかった 2026-06-30
  9. 第 39 章 直した所の周りが動いていた 2026-07-01
  10. 第 40 章 省いていいと言ってきたのは外の役だった 2026-07-02
  11. 第 41 章 標準パターン(土台作り型)の採用条件 2026-07-03
  12. 第 42 章 短絡パターン(純粋拡張型)の採用条件 2026-07-04
  13. 第 43 章 判断チェックリスト 2026-07-05
  14. 第 44 章 短絡を過信しない 2026-07-06
  15. 第 45 章 minor patch のための軽量経路 2026-07-07
  16. 第 46 章 指摘の采配 — 採用・保留・不採用 2026-07-08
  17. 第 47 章 文書主義との接続 2026-07-09
  18. 第 48 章 「終わらそうとするな」の原則 2026-07-10
  19. 第 49 章 「疲れていそうだから」で判断しない 2026-07-11
  20. 第 50 章 黄金律 7+1 が本当に守っていたもの 2026-07-12

第 4 部 — subagent 9体構成

  1. 第 51 章 一人でも“組織”にする ― 役割を九つに割った理由 2026-07-14
  2. 第 52 章 現場監督のAI:COOという役 2026-07-15
  3. 第 53 章 仕様書を先に書く番人:Tech Lead 2026-07-16
  4. 第 54 章 台本を仕切る監督:Content Director 2026-07-17
  5. 第 55 章 最初の一稿を書く役――Copywriterのはなし 2026-07-18
  6. 第 56 章 “AIっぽさ”を削る番人:Brand Voice Editor 2026-07-19
  7. 第 57 章 公開前の最後の関所:QA Director 2026-07-20
  8. 第 58 章 読者像を作るAI:Researcher 2026-07-22
  9. 第 59 章 振り分けに徹する交通整理役:Task Dispatcher 2026-07-22
  10. 第 60 章 外の声を拾う受信役:listener系エージェント 2026-07-23
  11. 第 61 章 九つの並びは、なんで今の順番になったのか 2026-08-01
  12. 第 62 章 毎回同じ紙を持たせることにした話 2026-08-02
  13. 第 63 章 「一旦やめよう」を、出口で書き換える 2026-08-03
  14. 第 64 章 いつも「まだ甘い」しか言わない役をやめた 2026-08-04
  15. 第 65 章 役職の名前じゃ、何も実行されなかった 2026-08-05

第 5 部 — Kill Switch+自動公開フロー

  1. 第 66 章 自動化の前に、止める場所を作った 2026-08-06
  2. 第 67 章 Kill Switch とは何か 2026-08-07
  3. 第 68 章 黙ってれば通る、を承認にした 2026-08-08
  4. 第 69 章 承認するじゃなく、拒否がなければ進むに変えた 2026-08-09
  5. 第 70 章 締切=翌朝8:00:deadlineをDBに持たせる 2026-08-10